肩関節・肘・手・指痛改善

『新しい手法・新たな効果!』
なかなか良くならない“肩関節痛・腱鞘炎”などにお悩みの方へ

【岡安式】“改善をはかる独自の高度な漢方手効術”で、より精密に骨の向きや角度・筋肉のよじれを矯正するバキバキひねらないお体に優しい手効術です。

改善症例

【症状の出方(一例)】肩が痛くて腕が上がらない/角度によって痛い/寝返りすると痛い/腕が上がらず後ろにも回らない/服の脱ぎ着が辛い/ピリピリしたしびれや神経痛がある/朝指がこわばり動かしにくい/手首が痛く、雑巾もしぼれない/物を持つたびズキズキ痛い/痛くてボタンがかけられない/ジッとしていても肘が痛む/指関節の一点に針を刺したような痛み/一部にしびれ/握力低下/手のむくみ

イメージ:肩から肘・手

※歪みが大きく複雑化している場合には回数がかかる傾向にあります。

『長引く辛い症状…』・『鎮痛剤が効かない…』でお悩みの方は、是非お試し下さい!

当院の特徴

●ご高齢の方も安心なバキバキひねらないお体に優しい手法です。
●薬や電器機械の使用、医療行為や販売は一切致しません。

★施術担当:岡安れいこ(整体師歴20年以上)

(当院独自)~岡安式~漢方整体手法の特徴

■漢方医学の観点を基に経穴と神経の流れを意識して【骨格矯正+筋肉調整】を同時に施術する手法です。
■肩~手の様々な痛みやしびれなどに、お体全体を見て根本原因を探り改善を図ります

~岡安式~改善のためのポイント

【不調原因】
■肩~手の症状の原因にはいくつかあります。下記の原因から“骨のズレ・筋肉のよじれ”が生じ、神経管の圧迫や引きつれと腱を強張らせ、痛み・しびれ・炎症等を引き起こします
■矯正で改善可能なケース

イメージ:手の骨格

●(肩・肘・手の)関節自体のズレ
●首のひずみが原因で首骨(頸椎)や筋肉のねじれが肩~指に症状を出しているケース
●鎖骨・肩甲骨の歪みやズレから起きる症状
●肋骨の歪みで肩甲骨~腕に掛けて神経痛のような痛み・しびれが出ているケース
●体全体のアンバランスから起きている症状

【改善ポイント】
イメージ:デスクワーク不調の根本原因となる神経管の引きつれや圧迫部位を外して、症状を改善します。
■痛む関節自体にズレがある場合には、手や指の骨も矯正します。
■(四十肩以外の)“筋肉や腱の強張り”は症状を引き起こす原因部位の歪みを正す事で、揉まなくても緩み改善します。
■体のアンバランスで症状が出ている場合は、バランスを正し負荷の軽減と症状改善を図ります。

炎症がある場合の注意点

■関節炎/患部に負荷が掛かって起きた炎症/脊柱に熱感や腫れぼったさがある部位/打撲による炎症や内出血がある部位⇒患部とその周辺は温めてはいけません。(温めると炎症が悪化します。)

●自宅での応急処置として、消炎・鎮痛効果がある“インドメタシン入り冷湿布”か(かぶれる人は)塗り薬タイプがお勧めです。
●逆に氷水(アイシング)で患部を直接冷やすと筋肉にダメージが加わり、回復が遅れるのでやめましょう。

■温めた方が良い場合…炎症・内出血と激痛が治まり、“慢性的な鈍痛”に変わったら温めて血行を良くする事で回復が早まります。
■判断出来ない時は温めない方が無難です。その場合は“冷湿布”(=冷感があっても実際に冷やす訳ではありません)、又は塗り薬タイプが良いでしょう。